『なら燈花会』ガイド「浅茅ヶ原会場」

闇夜に浮かぶ竹のオブジェが見事

奈良国立博物館の裏手ほどにある「浅茅ヶ原(あさじがはら)会場」では、主に「竹」を使ったオブジェで彩られます。奈良公園の中心をとおる道沿いを、幻想的な灯りが照らします。

木々の間には鹿たちの姿も見られることも多く、幻想的な雰囲気が味わえるエリアです。

屋台が並んでいるエリアもありますし、もちろん鹿せんべいも販売されていますので、薄暗い中で、鹿とたわむれてみてください!


なら燈花会「浅茅ヶ原会場」-01

竹製オブジェが立ち並ぶ浅茅ヶ原会場。奈良公園の中心部を通ります

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なら燈花会のロゴ入りカップと竹のコラボレーション。なら燈花会の各会場の中でも、ここだけは雰囲気が違います

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空に向かって放射状に伸びたオブジェ

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大きな鳥かごのように作られたオブジェ。中に入ることもできますので、人気の記念撮影スポットになっています

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ロウソクのほのかな灯りが足元を照らす中、ゆったりと散策してみてくだい

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